さっちゃんのめがね やっと絵本になりました

コロナ禍の中の出会いから1冊の本が生まれました。命が生まれ育っていく”不思議”な営みに”健やかな”日々を願って出来ることは?

”障害”をもつことではなく”障害”のためにおきる”暮らしの歪み”が不幸であると思います。

形が分からなくても色と匂いと音にあふれた世界で明るく暮らすさっちゃん。でも

文字が必要な社会では?

さっちゃんの出会いでたくさんのことを考えました。

ページを開いていただけたら嬉しいです

井上朱實

身近な本屋さんや 楽天や Amazonでも販売しています。 定価1500円